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【2022年】アジング用パックロッドおすすめ15選!コンパクトなモバイルロッドを厳選!

日本各地で習うことのできる、大衆魚のアジは食べて美味しい釣って楽しいターゲットです。

特にソルトのライトゲームでアジングは、格別の人気の誇る釣りとなりました。

30センチを超えるギガアジや40センチ、更には50センチのメガサイズが狙える所もあり、アジングをメインで各地を遠征される方も多いのではないでしょうか。

アジングロッドの大半はツーピースロッドですが、近年の技術進歩が素晴らしくアジング用のパックロッドも登場しています。

2022年も新作が登場するなど、遠征や旅行先など、手軽に持ち運べるアジングパックロッドも目が離せないアイテムとなっています。

そこで今回は、使いやすいおすすめのアジングパックロッドを、スピニングとベイトどちらも含めてご紹介させて頂きます。

タップできる目次

アジング用パックロッドの特徴

アジングには、大きく2通りの釣り方に分けられます。

一つは、軽量のジグヘッド単体で狙う近距離戦、これは軽量なジグヘッドを繊細に動かす事が非常に重要になります。

ロッドレングスも短く手返しもいいロッドが使いやすく、アジングのメインとなる釣り方です。

もう一つは、フロートやキャロライナリグなど、ジグヘッドでは狙えない遠くのポイントへ遠投し広範囲を探る釣り方です。

ジグヘッド単体のロッドとは違い、ロッドも長くなり、全体的に硬く遠投がメインのロッドです。

どちらもパックロッドが有りますので、ご自身のアジングのスタイルやポイントなどでロッドを使い分けましょう。

細かく細分化されているのもアジングロッドの特徴です。

アジングでパックロッドを使うメリット・デメリット 

メリット

なんと言っても持ち運びがコンパクトで、よりアジングを身近に楽しむことができる事です。

ちょっとここは気になる、ふらっと港に立ち寄ったらアジが釣れている、など車にそっと忍ばせてあげるのもパックロッドの魅力です。

パックロッドは今までは、感度も悪く破損しやすいなど、選択肢に中々入らないロッドでしたが、近年の進化によって素晴らしいロッドが登場しています。

持ち運びや携帯性に優れる

携帯性に優れるモバイルロッドは、遠征や旅行など出かける時にも邪魔になりません。

特にアジングロッドはコンパクトになるため、機内への持ち込みもでき、新幹線や電車での移動でも便利です。

車で釣りに行けない場合など、携帯性に優れたパックロッドは、釣り人の大きな武器となります。

サブロッド(折れた時や貸し出す用として)

パックロッドは車に積んで置いても邪魔にならない程コンパクトになりますので、遠征に行く時や友人と釣りに行く時に万が一の備えとして持って行くのもおススメです。

アジングロッドは非常に細く繊細ですので、抜きあげ時や踏んでしまったなど破損する場合も有ります。

折角釣りに来たのにロッドが使えなくなり釣りを中断せざるおえない状況にならない様、保険としてパックロッドを常備するのもいいと思います。

ランガンしやすい

アジは回遊して動き回るため、昨日釣れたのに今日は釣れないなど、目まぐるしくポイントが変わるのもアジングの難しさです。

常夜灯など灯りのあるところばかりでなく、潮通しの良い磯や時にはサーフや河口などポイントは多岐に渡ります。

その為、1箇所で粘るよりも、ランガンしてアジを探すことが釣果アップにも繋がります。

パックロッドは非常にコンパクトになる為、磯場など歩きにくい場所などランガンを繰り返す際に非常に便利になります。

デメリット

破損やトラブルに注意

コンパクトになり携帯性に優れるパックロッドですが、竿を継ぐ事に少々コツが必要です。

ティップ、ベリー、バット、グリップとパーツごとに分かれている為、ガイドがしっかり合っているか、緩みなく継ぐ事が出来ているか、この2点が不十分だと、破損やトラブルの原因となります。

特に、ロッドの継ぎ目が甘いと、折れる原因にもなりますので、特に注意が必要です。

ロッドケースが必要

車内で持ち運ぶ際や機内に持ち込む場合、電車での移動などにはロッドケースが必要になります。

ロッドケースにも、ソフトケースやハードケースなど種類がいろいろ有りますが、アジングロッドは特に細く繊細ですので、なるべく衝撃に強いハードケースがおすすめです。

ロッドケースにもサイズがありますので、お持ちのパックロッドのサイズと照らし合わせて選ぶようにしましょう。

ある程度の金額になると、専用のケースが付属している物もあります。

アジングに適したパックロッドの選び方 

継ぎ方や継数(振り出し/マルチピース)

パックロッドには、継数が4本から5本などに分かれた物から、磯竿などの様な振り出し式のテレスコピックの2つ有ります。

数本継ぎのパックロッドは、継ぎ目をしっかりと継ぐ事で、パックロッドとは思えないほど使いやすく、感度も良いのが特徴ですが、連結に少しコツが必要になります。

テレスコピックは、振り出し式のためガイドの調整もしやすくセッティングも簡単ですが、ロッドブランクスとガイドが遊動式のため、感度面では少し劣ります。

仕舞寸法

仕舞寸法とは、ロッドを一番コンパクトに畳んだ時の長さの事を言います。

仕舞寸法が短いほど、リュックやスーツケースなどにも入れやすく持ち運びもしやすくなります。

ロッドを伸ばした状態の長さによって、仕舞寸法は変わってきますが、目安としては70センチ以下の長さがスーツケースなどにも入れやすくおススメです。

遠征などを視野に入れて購入される場合は、スーツケースの大きさも予め測っておく事をお勧めします。

種類(ベイト/スピニング)

アジングは軽量のジグヘッドなどを多用する為、圧倒的にスピニングリールが有利の釣りになります。

スピニングは、細いラインを使いやすく、飛距離も出てトラブルも少ない為基本となるのはスピニングタックルです。

ですが、近年ではベイトリールの進化が目まぐるしく、1g以下のものでもトラブルも少なくキャストできる時代となりました。

ベイトリールは、ボトム感知にすぐれフォール中のバイトも明確に感じる事ができます。

とは言え、バックラッシュなどのトラブルは起きてしまうので、ベイトリールに慣れている方やスピニングでやり込んだ方におすすめです。

両方ともパックロッドが出ていますので、後ほどご紹介いたします。

長さ

アジングは、近距離を狙うのか、遠投して広範囲を探るのかによってロッドのレングスが変わってきます。

またレングスが短くなるほど感度が良くなり、長くなるほど感度が落ちます。

ジグヘッド単体を主軸に釣りをする場合は、感度に優れた5フィート台のロッドが使いやすく、キャロやフロートなど遠投をメインに釣りをする場合は7フィート以上のロッドがおすすめです。

また遠投を重視する場合には、アジングロッドに拘らず他にも使いやすいロッドがあります。

一本でジグ単もリグ系もどちらもやりたいと言う場合には、中間の6フィート台がおすすめです。

6フィート台もどちらかと言うとジグヘッドをメインに考え、リグ系は軽量のものを使用すると使いやすくなります。

1フィートだけしか違いませんが、アジングロッドの1フィートはまるっきり別物のロッドとなりますので、やりたい釣りに合わせて長さを選びましょう。

硬さ

硬さの選び方は、ロッドのレングスで決めるのが一番間違いなく選べます。

近距離戦のジグヘッド単体の釣りにおいては、1グラム未満の0.6gなど非常に軽量なジグヘッドを使うシーンもあり、水深や潮の速さによっては2gや3gと重めのジグヘッドを使用する場合も有ります。

ジグ単の釣りは重くても3gまでの重さを軽快に扱える事が重要になりますので、軽いものでもしっかり重さを感じられ、ロッドをしならせキャストする事が必要になるため、ULや硬くてもLまでの柔らかいロッドがおすすめです。

ロッドが7フィート台と長くなり、遠投で釣りをする場合には、フロートやキャロなど10gほどのリグを軽快にキャストできる事が重要になりますので、MLやMといった硬めのロッドがおすすめです。

ロッドが硬くなるにつれ軽いものの操作性は悪くなりますので、遠投用と割り切ってお使いになるのがいいと思います。

価格

ビギナー用のエントリーモデルの安いロッドから、上級者が唸るハイエンドな値段の高いロッドまで幅広い価格帯が有ります。

安いロッドはダメと言うこともなく、問題なくアジングを楽しむことが出来ますが、やはりハイエンドと比べると、感度やキャストのしやすさ、外見など全てにおいて劣ります。

10,000円以下のロッドは安い部類になり、ハイエンドになると40,000円ほどと非常に高価になります。

パックロッドは、サブロッドや遠征用などメインロッドとして扱う方は少ないと思いますので、メインで使っているロッドより1ランク下または同等の価格帯のロッドをお持ちになると良いと思います。

安いアジング用パックロッドおすすめ5選

【PROTRUST (プロトラスト)】 バーサタイルスティック VSLG-60

プロトラストから出ている5,000円台で購入できるパックロッドです。

テレスコピック式になっているので、コンパクトになり初心者の方でも気軽に扱えます。

6フィートと扱いやすいレングスで、ジグ単や軽めのキャロなど万能に扱えますが、感度や強度面は期待できません。

初心者の方やお子様など、釣りを始めたばかりの方におすすめです。

ロッドの破損を防ぐためにも、ロッドカバーやトップカバーを別で購入されると良いです。

【プロックス (PROX) 】マイクロソルトSE MSS70MLTS

コスパに優れた釣具で人気のプロックスから出ているソルト用のパックロッドです。

値段は8,000円台ですが、作りもしっかりしているので初心者の方でも長くお使い頂けます。

テレスコピック式になっており、ジグヘッドから軽量プラグも扱え、7フィートのレングスを活かした遠投の釣りにも向いています。

このロッドは、グリップが付属してあり15センチグリップを延長することが出来ます。

片手でキャストがしにくい場合など、ロッドグリップを延長する事で、両手でキャストできますので、片手でキャストできるようになるまではグリップを延長するなど、自分好みのカスタムができます。

【アブガルシア】クロスフィールド XRFS-734L-MB

アブガルシアから出ているフリースタイルロッドのクロスフィールドのパックロッドです。

バスやトラウトなど魚種を限定せず作られたロッドなので、若干アジングには張りが強いですが、キャロやフロートなど遠投系のリグには非常に使いやすい一本です。

7.3フィートと長めのレングスを活かし、初心者の方でも爽快にキャストできます。

ジグヘッドなどの操作性は良くありませんが、軽量プラグやマイクロジグなどは快適に使用できます。

【タカミヤ】REAL METHOD Compact GAME-GRII 605UL

釣具メーカーのタカミヤから出ているオリジナルブランドのライトゲームロッドです。

テレスコピック式になっており、独自のカーボン三層構造は感度も良く、非常にコスパに優れています。

6フィートと汎用性のあるレングスで、ティップは食い込みの良いソリッドティップが採用されています。

0.5gから7gまでのルアーを扱えるため、軽量系のリグであれば、遠投の釣りも出来ます。

価格も一万円程と手の出しやすい価格となっているのも魅力です。

【アブガルシア】Abu Garcia マスビート III MBS-634L III

アブガルシアからエリアトラウト用に開発されたパックロッドですが、アジングにも非常に使いやすくおすすめです。

6.3フィートと振りやすいレングスと、トラウトロッドならではの、全体的に柔らかい調子は初心者でも軽量のジグヘッドを遠くにキャストできます。

アジングロッドは張りが強い物が多いため、キャストに少しコツがいりますが、このロッドなら素直にキャストできます。

逆にキャロやフロートなど重量系の物は投げにくいので、ジグヘッド単体での釣りにおすすめです。

コスパが良く人気なアジング用パックロッドおすすめ5選 

【パームス】クワトロ QTRGS-53UL

人気のロッドメーカー パームスのライトゲーム用パックロッドです。

2000年からシリーズ展開をしている物で、人気がありコスパに優れたロッドです。

イエローの塗装が特徴的で、価格は一万円後半の価格帯です。

2gから5gまでのウェイト設計になっていますが、1gでも問題なく扱えます。

5.3フィートとショートレングスなので、扱いやすく、ジグヘッド単体の釣りで重宝します。

仕舞寸法が45センチと非常にコンパクトになるので、スーツケースなどに入れても持ち運べるのも魅力です。

【メジャークラフト】3代目クロステージ パックロッドアジング CRX-S694AJI

コスパに優れた商品で人気のメジャークラフトから出ているアジング専用のパックロッドです。

クロステージシリーズは特に人気でファンの方も多いロッドです。

6.9フィートと少し長めですが、4ピースで非常にコンパクトになります。

0.6gから1gの軽量ジグヘッドを使用するのに優れているため、全国各地でスタンダードなアジングを楽しむことができます。

ソリッドティップで食い込みも良く、糸絡みし難いガイド設計なのでPEラインも問題なく使用できます。

【アブガルシア】ソルティーステージカラーズ STCS-554LS

アブガルシアから出ているライトゲーム用のパックロッドです。

名前の通りイエローやブルーレッドなど、ロッドの色がカラフルに展開されており、女性からの支持も高いロッドです。

0.2gから5gまでと扱えるルアーウェイトも広く、アジングにピッタリな設計になっています。

先調子のロッドなのでジグヘッドの操作性も良く、グリップ周りもフジ製の物が使われるなど、見た目のポップさに隠された優れた機能を纏ったロッドです。

【ゼスタ】ブラックスター セカンドジェネレーション モバイル S69トリップフリクション

出張先でも遠征先でも本気なライトゲームを楽しめる、ゼスタのライトゲーム 用パックロッドです。

6.9フィートと長めのレングスの為、遠投系に向いてると思いきや、0.2gから10gと軽いものから重いものまで全て扱えてしまうスペックのロッドです。

一本で繊細なジグヘッド単体の釣りから、豪快に遠投するフロートやキャロなどリグ系まで扱えてしまいます。

仕舞寸法も49センチと非常にコンパクト になりますので、サブロッドとして扱うのにもおすすめです。

ロッドケースも付属しているので、ロッドに合わせて、別にケースを買う必要もなく非常に便利な商品です。

【ダイワ】モバイルパック 665TMB

釣具の人気メーカーダイワから出ているパックロッドの中でも、おすすめのベイトロッドです。

テレスコピック式のロッドで仕舞寸法も50センチとコンパクトになります。

ルアーウェイトが広く、5gから18gまで使用可能です。

一般的なアジングをする場合には不向きですが、大型のギガアジなどジグを使った釣りなどに非常におすすめです。

ベイトタックルは、キャストのフォールもしやすくボトム感知もしやすいので、スピニングよりも糸ふけが出にくいです。

ベイトならではのメリットを活かして、大きいアジを狙う方の強い味方となります。

ハイエンドな高級アジング用パックロッドおすすめ5選

【ダイワ】月下美人 MX モバイル 610L-S-5

ダイワの人気なライトゲームブランドの月下美人シリーズから出ているパックロッドです。

感度や操作性も2ピースと遜色なく、メインロッドとしても活躍してくれる一本です。

ほぼ7フィートのレングスで、オールチタンフレームのガイド、反発性の高いカーボンが使用されるなど高スペックなロッドです。

0.8gから8gまで幅広いルアーウェイトがあるので、一本でどんなシチュエーションもこなしてくれます。

自重も67gと非常に軽く、ロッドケースも付属してくるのも魅力です。

【ティクト(TICT) 】ミニマリズム リベルテ MLS-725

ソルトライトゲームで格別の人気を誇るティクトのパックロッドです。

「自由に自分らしく!」がテーマのライトゲーム全般を視野に入れたフリースタイルロッドです。

仕舞寸法も47.5センチとコンパクトで、遠征や旅行、近年流行のソロキャンプなど、リュックに入るほどの大きさにも関わらず、高スペックなロッドです。

ルアーウェイトも10gまでと何でも扱えるため、ジグヘッド単体でもキャロでもマイクロジグでも使用可能です。

チューブラーロッドなので、張りがあり感度に優れています。

ライトゲームロッドは、EVAグリップが多いですが、こちらはコルクを使用されており外観も素敵なロッドです。

【34 サーティーフォー】アドバンスメント BCR 56

アジングの火付けブランドのサーティーフォーの代表的な人気ロッド、アドバンスメントのパックロッドです。

5.6フィートのショートレングスで、4本継ぎになっているので仕舞寸法も47.5センチと非常にコンパクトになります。

負荷に応じて綺麗に曲がり、感度もパックロッドとは思えない高感度ロッドです。

0.3g〜3gまでの狭いルアーウェイトは、ジグヘッド単体を操ることに特化しています。

ソリッドティップになっているので食い込みも良く、ジグヘッドの重さや潮の流れも感じ取りやすいのも特徴です。

繊細な釣りを高次元で楽しめる、まさにハイエンドなパックロッドです。

【ブリーデン】トレバリズムキャビン 704CS-4 Traveler

コアなファンが多く、特に上級者からの支持が高いブリーデンから出ているライトゲーム用のパックロッドです。

7フィートのモデルもありますが、7.4フィートの方がルアーウェイトの幅も広く、様々な釣り方を楽しめます。

仕舞寸法は59.5センチで、専用のセミハードケースが付属している為、破損を防ぎ持ち運び可能です。

0gから10gまで自在に操る事が出来るので、ジグ単の釣りから、キャロ、フロートなどの遠投系リグ、マイクロジグまで多彩にこなせる汎用性の高さが魅力です。

スケルトングリップなど、ブランクスに直接タッチする事ができる事もあり、非常に好感度なロッドです。

【フィッシュマン】Beamsinte(ビームスインテ) 6.4UL

ベイトロッドのみを専門で製造しているフィッシュマンのロッドは、今まで不可能だった事を可能にしてくれる魅惑のロッドです。

ロッド自体はとてもしなやかで、カーボン素材とは思えないほどグニャッと曲がりますが、収束は早く、ビシッとキャストが決まる不思議な設計です。

ガイド軽も大きめなので糸抜けがよく、軽いものでもしっかりとロッドが曲がる為、1gほどのジグヘッドでもバックラッシュせずにキャストできます。

リールの進化もあり、ベイトフィネス専用のリールと、こちらのロッドを組み合わせれば、スピニングタックル同様に釣りを楽しむ事が出来ます。

スピニングである程度やり込んだ方や、フォールでもっとバイトを掴みたい方におすすめです。

まとめ

日本中で狙うことのできるアジは、一度やり始めたらどっぷりのめり込む程楽しい釣りです。

ワームだけでなく、メタルジグやプラグなど多彩な釣り方で狙えるのも魅力です。

魚は同じなのに、日本海側、太平洋側と地域によって全く違う釣りを楽しむことが出来るのもアジングの奥深さではないでしょうか。

電車や飛行機、フェリーなど思いっきり大移動してアジングの聖地に遠征するなど、パックロッドが有れば荷物もコンパクトに気軽にアジングをしに出かけられます。

「出先に気になるポイントがあったら、少しだけ釣りをしたくなる」これは釣り人なら誰しもそうだと思います。

パックロッドを車に常備しておくとこれが可能になりますよ。

パックロッドは、少しの時間でも楽しめる便利なアイテムです。

機動力を生かした、新しい発見は釣りをもっと楽しませてくれますよ。

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